昨日の右肩のリハビリの際に、理学療法士の
先生から、「どうかしましたか?肩がいつも
より凝ってますよ」と言われました。

母の夜間の失禁が増えて、毛布を買って3つ
抱えて行ったことで肩凝りパンパンであること。

母がパジャマのズボンを履いて布団に入るのを
嫌がること、等々、話しをしながら、診て貰って
いました。

パジャマがダメなら、何を着て寝ているのかと
聞かれ、ネグリジェみたいなものかなと答える
と、「ネグリジェってなんですか?」とのこと。

へぇー、今どきの子供達には死語なのかも。

でも、調べてみると、言葉はちゃんと成立して
いました。


母がパジャマのズボンを布団の中で履かなく
なったのは、認知症になってから。

特に、夏場はリハビリパンツも脱いでしまった
ことも。

先日のユニットリーダーさんの話だと、今も
あるようで。

リハビリの若い男性の先生は、

「足首までのズボンは、確かに布団の中では
邪魔かもしれませんね。」と母に賛成。

そういえば、僕は半ズボンです。

母は若いのかも。


023

ネグリジェ、元々フランス語で「だらしない」
「身なりをかまわないこと」という意味を指し、
そこから転じて体を締め付けずにゆったりと
着られる服のことを指すようになったそうです。

Keep your social distance & Stay Home 

感染者数は劇的に減ってきてはいます。
でも、感染予防は必要なことです。
「三密(密集、密接、密閉)」を避ける
「相手と身体的距離を確保すること」
「マスクの着用と手洗いや咳エチケット」

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