28人もババ様がいると、色んな病気の話が出ます。
アタクシより1ヶ月早く入居された昭和20年生まれの
麓さん。
麓さんは、亡き母の同窓生。同じ保育学校の卒業。
そんな関係で、食堂にいるときも彼女と一緒に
話すことが多いのです。
見ざる、聞かざる、言わざると、アタクシを諭て
くれるのもの彼女です。
彼女は糖尿病の境におられるので、近所の専門医に
通院されています。
アタクシは、辛うじて糖尿病の境でもなく、ただ、
インシュリンの出が悪いから食事には気を付けて
と言われました。
アタクシも、彼女の真似をして、お菓子を食べて
しまったとか、果物を食べるときは、ご飯をよそう
のに、少な目にしています。
で、気になっていた血圧のことを聞きました。
あら、毎朝、毎晩、ちゃんと測って記入して
いるわよ。
上が126で下が85くらいなんですけど・・・
そのくらいよ、大丈夫。
ところで、血圧計は腕ですか?手首?
そんな会話をしていたましたら、お隣の濁点さんが
合流。
腕で測るのは面倒だ、数値は2回測って、少ない方を
選んで記入する、など、まあ、話が尽きませんでした。
結構、そんな経験話を聞いて参考にしています。


若い頃は、90/60の低血圧気味だったんですけれど。
ブログをお読み下さり有難うございます。
介護日記に引き続き、よろしくお願いします。
コメント
コメント一覧 (2)
お元気そうで何よりです
血圧測定と言えば思い出すのが両親の事
父は少しでも高い数値が出ると低い数値が出るまで何回も測定していました
私は父に「良い数字が出るまで何回も測るなんて、学校の成績みたいネ」と
ケラケラ笑っていたんですが…今、全く同じ事をしている私が居ます🤣
高血圧なんて関係ないと思っていましたのに・・・。
腕に巻くのは面倒なので、手首にしました。
そそ、いい数字が出るまで、測ってしまいます(笑
のんきママ様もなんですね~